電気料金の削減
あらゆる業種の電気料金削減を実現!
マンション共用部・事業所・中小企業・施設・店舗・工場など、電気をご利用のお客様全てが電気料金削減の対象になります。
毎月の電気料金(電気使用量)の多い少ないは、ほとんど関係ありません。それよりも、電気のご使用状況・ご使用方法・設備状況が、電気料金削減の可否や削減金額に大きく関係します。
1ヶ月当たり3万円以上の電気料金をお支払の場合、かなり高い確率で電気料金の削減が可能です。
ソーシャル・グラフィティの削減提案のポイント
ノーリスクのコスト削減提案(契約変更の場合)
- 初期費用が不要です!
- 設備投資が不要です!
- 有料工事や機器・器具の設置などは一切ありません!
- リース契約などは一切ありません!
- 削減できた場合のみ削減金額の一部を報酬として頂きます!
- 削減効果を確認してからの後払いが可能です。
- 電力会社の変更はありません!
- 設備稼働時間・営業時間・照明数・照明点灯時間など、電気のご使用状況の変更は一切ありません!
- いわゆる節電器、変圧器という類の設備を設置することはございません!
- コンサルティング料は、削減額から頂きます。お客様の新たな出費はございません!
- 現在の照明点灯、設備稼働時間などは、これまで通りで結構です!
- 100%削減できるわけではありません。その際は正直にお伝え致します。
その他の電気料金削減
契約変更での電気料金削減以外にも、電子ブレーカーによる電気料金の削減や、デマンドコントローラーによる高圧電力の電気料金削減、キュービクル保守料金の見直しなど多様なご提案をさせて頂いております。
しかし、弊社は物を売ることがメインではありませんから、決して押し売りなどは致しません。あくまでも、電気料金削減のご提案としてシミュレーションをさせて頂き、それを実施するかどうかは全てお客様にお任せしております。
契約書を取り交わすまでは、一切無料で調査・診断をさせて頂いておりますので、お気軽に「経費削減無料診断」にお申し込み下さいませ。
電気料金削減コンサルティングの流れ
1.ヒアリング、データ収集
電気検針票(請求書)過去1年分(保存されていない場合は、弊社にて電力会社に問い合わせてお調べすることも可能です)を見せて頂き、電気のご使用状況、設備内容などをお聞き致します。

2.データ分析、料金シミュレーション
過去1年分のデータを基に、電力契約の検討などを行います。

3.お客様へ試算のご報告・ご提案
お客様へ、削減試算(見積)書をお渡しし、内容のご説明を行います。
ここまでは一切無料ですので、ぜひ無料診断をお試し下さい。

4.契約締結、電力会社との折衝・手続き
お客様にご納得頂き、弊社に電気料金削減コンサルティングをお任せ頂けることとなりましたら、正式にお客様との契約を締結させて頂きます。
その後、電力会社との折衝・手続きを、弊社が一切代行致します。

(5.電力会社の現場確認・メーターの変更)
電力契約の内容によっては、ここで電力会社担当の現場確認や電力会社によるメーター変更工事(電力会社が工事。無料)があります。

6.コンサルティング料のお支払
無事に契約変更などが成立すると、電力会社からの通知がございます。
先払い契約の場合は、この時点でコンサルティング料を頂戴します。
後払い契約の場合は、毎月の電気料金削減額よりコンサルティング料のお支払をお願いします。
ソーシャル・グラフィティの経費削減コンサルタントより
知らずに高い電気料金を払い続けている方が
数多くいらっしゃいます。
電気料金は公共料金です。しかし、公共料金だから削減できないわけではありません。
「節電する以外に、どうやって電気料金を削減するんだ!」と、お思いの方も多いのですが、現在の電気の使用状況・設備の状況・電力契約内容などによっては、電気料金(基本料金)の削減が可能な場合が多いのです。
弊社は、現在の電力契約内容の確認・お客様の電気ご使用状況の調査・電気料金削減のシミュレーション・電力会社との折衝・契約変更手続きまで、全てをお客様に代わって行います。
ソーシャル・グラフィティは、全国の提携会社と共に日々経費削減の研究を行い、電気のみならずガス・水道料金の削減も手掛ける、業界随一の経費削減手段を有する経費削減コンサルティングのスペシャリストです。
電気工事のことは電気工事店様に。
電気料金のことは電気料金削減のスペシャリストにお任せ下さい。
「電気料金削減(経費削減)のコンサルタントです」とご説明すると、「知り合いの電気工事店に聞いてみる」とか「電気設備保守の担当者に聞いてみる」とおっしゃる方に多くお会いします。
しかし、それらの方達は電気工事のプロ・電気設備保守や保安のプロの方であり、電力契約のプロ・電気料金削減のプロというわけではありません。しかも、電力会社との繋がりも深いので、電気料金削減に繋がることは積極的にしたがらないという風潮も見受けられます。(実際は電力会社が嫌がる訳ではないのですが…)
また、ご自身で電気料金の見直しを行おうとされる場合、ある程度の料金削減は可能かと思います。しかし、電力契約は一度変更すると1年間は継続しなければいけませんので、もし変更して高くなってしまうと1年間は高いままの料金を支払わなければなりません。特に、電力契約が複数ある場合や、複雑な電力契約を選ばれている場合などは、電気料金削減(経費削減)の専門コンサルトにご相談頂いた方がベターかと思います。
主に基本料金を削減します。
ソーシャル・グラフィティの電気料金削減は、主に基本料金の削減を行います。ご説明に伺うと、「『電気料金が削減できたのは、省エネをしたからだ。』とか言われないの?」のように心配して下さる方が多いのですが(ご心配ありがとうございます!)、基本料金は省エネでは削減できません。(高圧電力は別です)
ですから、省エネをして電気料金が削減できるなら、弊社としてはバンバンやって頂きたいのです。弊社の削減ポイントとは全く別ですし、お客様にとっては非常に大きな利益になるのですから。
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